寒いと思ったら目の前に白いのが舞い降りてきた。
しかも結構大きく見えるんだ。
今年の初雪なんだな。積もったらいいな。
札幌のように、私よりも高い雪壁になったらいいな。
ってかどこがいいなのよぉ、不便だし。
上海って、また東京と同じ、雪対策には弱いでしょう?
前年の雪はどんなに不便になったのか、忘れたのか?
しかも札幌のほどなんて、できるわけもないでしょう?
といえば、もうすぐ、また札幌雪祭りの時期だな。
去年のように、雪不足かつ暖かすぎる天気にならなければいいな。
ってか私に何の関係があるのよぉ~~~余計な心配だ。
ばかばかしい。
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父さんに、二人の男の子を紹介された。もちろん、結婚目当てで。
二人ともおっかしな子。
ってか、この二人はおかしいといってるわけではなく、私に紹介するにはおかしいっていうのだ。
一人はオーストラリアの定住者。しかも帰国する気もない。
つまり、結婚したら、私もオーストラリアに定住しなくちゃならないことになってしまう。
でも。。。これって、冗談過ぎるんじゃない?
私の英語力で、オーストラリアに定住しろだと?
仕事を探すのはおろか、おそらく生きることさえ問題になるでしょう。
それとも主婦になれって?いやなんだよぉ、それぇ~~~
ほんとっ、冗談にもほどがあるぜ~~~
でももう一人はよりおかしい。
なんと、二年前、私は日本へ行く直前、一度紹介された子なんて。。。しかも紹介人も同じ父さんなんて。。。
これって、本当に、何を言えばいいか、わからなくなっちゃうほど、おかしいことだ。
気にいらないに決まってんだろう。じゃなきゃ二年前も恋をし、二回も紹介されることもいらないじゃない?
あのころは何も悪口も言わなかったが、私が覚えてるぜ。冷たかったから、もしかしたら、彼氏がいるじゃないかと、疑われたことがあるんだ。
しかも直接私に聞こうもせず、帰って彼のお父さんに文句をいい、そのお父さんは私の父さんにそれを伝い、私が聞いたのは、私の父さんの口からとは。
もう、男の子なんだぜ、もっと素直になっても死なないよぉ。ばばみたいに背後で人を疑ったりして、しかも私に耳に入るに決まった疑いなんて。私に聞けばいいのに。
それは一番気に入らないところなんだ。ほんと、会うことさえもいやなんだよぉ~~~
いくら私はお前の理想な女の子といわれても、悪いが、お前は私の好きになれる男の子とは見えない。
でもまあ、この人はもののわかりやすい人なんだと見える。干物女を捜してみて、と教えたら、素直に引いたようだ。面倒くさいことにならなくてよかったな。
まったく、このままじゃ本当にまた日本へ逃げていくことになるぜ~~~
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オッフィスの中に、常に準備してある紙カップがなくなった。
節約のためかな、それとも?
それもいいけど、ちょっと、私が机の上においてある紙カップを捨てないでほしいな。
捨ててって頼んだことはないでしょう。まだ使う気なのに。
ほんと、節約だろうか、浪費だろうか、わからなくなった。
まあ、こちらの伝統だといえば、節約と唱えながら、実際は浪費ばかりしているのじゃないか?
まったく、本当は何をしようかわからなくなるくらい。
面倒くさっ
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昨日発表したはずのブログなのに、なんて発表するのを忘れてしまった、OTZ
日付を変える気がないからここで。。。


